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2017年4月

2017年4月27日 (木)

純米吟醸/信州「舞姫」

先日「諏訪大社」を訪れた際に購入したお酒、「舞姫」をいただいてみました。

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「舞姫」を醸造している株式会社舞姫は、諏訪大社の下社と上社のちょうど中程の諏訪湖の東に酒蔵を構えています。

間違いなく、諏訪を代表するお酒というわけですね。

さー、いただいてみましょう。

蛇の目に注いだ色は淡い琥珀色。透明でない色味が味覚の想像をかきたてます。

酒瓶のラベルには真っ赤な短冊に「からくち」と・・・。さぞ辛かろーと一口含みます。

「あれ」甘い。

スッキリとした淡ーい品のある甘さが口に広がりました。

喉の奥に流し込んだ後、程なく舌の奥にキリッとした辛さが残りました。

なるほど、こういうことなんですね。それは、.2口、3口と杯を進めるごとに強くなっていきました。

ただ一辺倒に辛いだけのお酒ではなく、そこにはスッキリとした品の良い味わいがありました。

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2017年4月24日 (月)

志賀草津高原ルート 雪の回廊

昨年11月15日から冬期の間閉鎖していた「志賀草津高原ルート」(国道292号線)が、除雪も既に完了し、4月21日に長い冬の冬眠から目覚めました。

そこで、久々にドライブがてら雪の回廊を見に訪れてみることにしました。

正面が白根山。更に真ん中の奥に噴煙を上げているのが浅間山です。

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日本一標高の高い国道として有名な所だけあってさすがに積雪も半端ないですね。

積雪の壁はバームクーヘンの切り口のように何層もの積雪が重なっていました。

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私の訪れた時の山田峠(最高地点より低いところ)の外気温は、0度でした。車から降りたら風の冷たいこと冷たいこと。

こんな良い天気で0度とは・・・。 別世界ですね。

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2017年4月21日 (金)

諏訪大社四社まいり/附録

「諏訪大社四社まいり」の際にいただいた「御朱印」を紹介します。

右から「下社秋宮」、左が「下社春宮」です。

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右から「上社前宮」、左が「上社本宮」です。

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こちらは、それぞれ四社の「御朱印」の依頼引換券です。こちらも記念になりますね。

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そして、四社すべてを参拝し、御朱印をお願いすると「諏訪大社」より「御神供」や特性の木製のしおりが頂けます。

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「御神供」は日本の伝統和菓子である「落雁」です。私は、昔から落雁が大好きなのでうれしい限りです。自宅の神棚に一晩お供えした後、有難くいただきました。

自宅の神棚は三社祀りをしていて、その内の一社は「諏訪さん」です。

「落雁」には、上社の神紋である「梶の葉」が型押しされていました。

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一年間元気で過ごせました。今年度も怪我や病気なく元気で過ごせますように・・・。

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2017年4月20日 (木)

諏訪大社四社まいり/④上社本宮

諏訪大社は歴史を大きく変えることとなった場所として有名です。

戦国時代、諏訪信仰のあった武田氏は、おのずと諏訪氏とは仲良くしていたのですが、「軍神」「戦神」である諏訪大社(現在は、生命・生活の源の守護神)を仕切る諏訪氏の領地が欲しくなってしまいました。結果、後に諏訪氏を滅ぼすこととなります。

その後に、武田に戦いを挑んだ織田の軍勢により「諏訪大社本宮」は焼き討ちにされ、焼失してしまいます。1582年の出来事でした。

「本宮」の隣には「法華寺」がありますが、昔は神仏習合が当たり前だったため、「法華寺」の守り神として同じ境内の寺と神社という関係でした。

歴史好きの方なら有名な「法華寺」ですが、武田・真田・織田等々色々な武将が出入りし、ターニングポイントとなっています。

中でもこの寺で明智光秀が織田信長から激しく罵倒されたことが「本能寺の変」のきっかけとなったとされています。

さて、前置きが長くなってしまいましたが、いずれにしても「諏訪大社」は昔から一目置かれていた神社だったということですね。

それでは「上社本宮」を訪れてみましょう。まず、北参道側の鳥居から入りました。

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参道を進むと一番柱が目の前に現れます。

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このまま拝殿に入らずに、左折して東表参道方向へと境内を散策します。

参道(入口)が二つ有ることや、拝殿の向きや場所が焼失や時代背景によって変わった理由は諸説ありますがよく解りません。ただ1つ、現在の拝殿の後方背後方向には諏訪大社の起源とされる「前宮」が有るというのはその向きにした理由に合点がいきました。

境内途中、「神楽殿」を見ることができます。中には巨大な大太鼓が新旧二台奉納されていて、一枚皮の大太鼓では日本一の大きさだそうです。下世話な話ですが、豪邸が一軒建つ値段だそうです。 お正月の早朝のみ打ち鳴らされるそうです。

「神楽殿」を背にして前方が拝殿になっていて、右に一番柱、左に二番柱が昔から建てられているところを推測すると、この位置が正式な正面のようです。

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東参道に着き、鳥居を出て改めて入り直しました。現在は、屋根付きの参道(布橋)が造られているため、こちらが表参道と言われています。

「御柱」もこの太鼓橋と鳥居をくぐって境内へと曳き込まれていきます。御柱から突き出た「めどでこ」を鳥居ぎりぎりにかわして曳き入れるところも見どころだとか。

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長~い屋根付きの参道である「布橋」の入り口「布橋門」です。

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立派な彫物が施されていますね。

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「布橋」を外から見てみました。

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「布橋」途中に新旧の「宝殿」があります。

元来「式年遷宮」はこちらの「宝殿」の建替が正式な儀式なのですが、「御柱」の建替えのほうが話題となってしまったため、こちらの儀式はひっそりとおこなわれています。

今回は写真に写っている宝殿が建替えられました。

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左右の「宝殿」の中央背面には元来の参拝のための階段が設けられています。現在は解放されていません。正面に見えるのが先ほどの「神楽殿」です。

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境内を逆Sの字に進み、「参拝所」までやってきました。

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諏訪大社の神紋は、「梶の葉」ですが、下社は根が五本、上社はご覧のとおり四本となっています。

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四社目となった「本宮」に最後の参拝を済ませ、「諏訪大社四社まいり」が完成しました。

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次回は、御朱印や「諏訪大社四社まいり」をした人にだけに諏訪大社から贈られる「御神供」などを紹介します。

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2017年4月18日 (火)

諏訪大社四社まいり/③上社前宮

今回は諏訪大社の3社目です。下社から上社へと場所を替え、「上社前宮」に到着しました。本宮よりも前に存在したお宮とのことでこの名が付けられたとか。

道路沿いには、近年奉納により建てられた鳥居があります。奥に本来の鳥居が見えました。

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御朱印を頂くために御朱印帳を社務所に預けて、いざ「前宮」へ。

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手前が「内御玉殿」、奥が「十間廊」です。

現在の「内御玉殿」は昭和7年の建物ですが、それ以前の建物は1585年の戦国時代の建物で上社の中で一番古かったといわれています。当時の建物でなくて残念ですね。

上社には御神体が無く、人を神として祀る「大祝(おおほうり)」の様式をとっています。氏族の諏訪氏が司っているとのことです。

御神体が無いということで、神事の際「大祝」が使用する御神宝がこの「内御玉殿」に安置されているということです。

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こちらが、すべての神事を執り行う「十間廊」です。優美な建物ですね。

その昔、鹿の頭を75個も並べた「酉の祭」という神事がおこなわれていて、この建物に毎年々々並べられたとのことですが、なかなか生々しい神事ですね。神様への供物ということなのでしょうか。

毎年並べられる75頭の鹿の内、何故か一頭の鹿だけ耳が裂けている鹿が居て、「諏訪大社の七不思議」の1つとされていたそうです。

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「内御玉殿」「十間廊」を過ぎて階段を上がるとその先にあるはずの拝殿がありません。

この「前宮」の拝殿は、少し道を登った森の中に鎮座しています。

その昔は、拝殿までの参道の両脇は、「大祝」の屋敷や御付の人たち、そして神事に従事していた人たちの屋敷が建ち並んでいたという事ですが、今は畑や一般人の民家などとなっているため、拝殿までの間が空いてしまったようです。

現在の拝殿は、伊勢神宮の式年遷宮により献上された材料により造られたとのことです。

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拝殿の裏手の「社殿」の様子です。

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「社殿」の更に裏手には大木が何本も有り、神聖な佇まいを感じました。

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社殿の左奥の3番御柱の脇に清流がありました。

「上社」は御神体が無いということで、諏訪独特の「御石神(みしゃくじ)」信仰があります。つまり、字の如く石や木そして水などに精霊が宿っているという訳です。

成るほど、「前宮」の大木や清流。合点がいきました。

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まるで御柱からこんこんと清水が湧き出ているようでした。
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2017年4月17日 (月)

諏訪大社四社まいり/②下社春宮

今回は「下社春宮」です。お正月にその年の作物の出来や世相そして天候などを占う「筒粥神事(※)」がおこなわれる神社として知られています。

実は、鳥居に通ずる参道の遥か手前に屋根の掛かった太鼓橋(下馬橋)が有るのですが、そこを渡ってこの鳥居まで来るのが礼節だという事です。

この長い参道はその昔、武士などによって流鏑馬が盛んにおこなわれていたということです。

下馬橋は、駐車場の手前に位置しているためうっかり写真に収めるのを忘れてしまいました。

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鳥居前の手水舎で清めを済ませ、鳥居をくぐると酒蔵各社の奉納樽が積んでありました。

帰りに諏訪の美味しいお酒を購入していくことにしましょう。

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参道を進むと「御神木の杉」と「神楽殿」、そして奥に拝殿が見えてきました。それぞれの配置は「秋宮」と共通しています。

「御神木の杉」は、上の方で二股に分かれていて「縁結びの杉」と言われているそうです。

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拝殿の右隣にこの社で一番大きな「一番柱」がそびえ立っていました。

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拝殿は、「秋宮」と大きさこそ違いますが二重楼門造りの同じ造りとなっています。
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   ※「筒粥神事」

以前、ある神社でおこなわれた「筒粥神事」の写真がありましたので紹介します。

まず、釜の中に葦を40本ほど束ねて米と共にお粥を炊きます。こちらは、炊きあがって取り出した葦の束です。

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次に、占う目録に沿って端から1本ずつ葦を割り、お粥が葦の筒の中にどのくらい入っているかを5段階評価(この神社では)で占っていきます。いっぱい詰まっていれば「5」で、目録が作物名の場合はその作物は豊作ということになります。

この写真では最悪の「1」だったようですね。何の項目だったんでしょうか。

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「下社春宮」では、1月14日から15日に掛けて夜通しで行われる神聖な神事です。見学もできますが睡魔と寒さは覚悟しておいた方がいいようですよ。

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2017年4月16日 (日)

諏訪大社四社まいり/①下社秋宮

仕事も一息ついたので、諏訪大社の四社まいりをすることにしました。訪れるのは何度目となるのか忘れてしまいましたが、久々であることに間違いはないようです。

今回は、四社の中でスタートとなった「下社秋宮」から紹介します。

諏訪大社はご存じの通り、諏訪湖の北側に下社の「秋宮」「春宮」、南側に上社の「前宮」そして「本宮」が鎮座していて、四社で一つの神社の形態を成す全国的に見ても珍しい神社です。そして、日本一古い神社の中の一つとされているそうです。(候補は五社ほど有るそうですが、記録が無いほど古いのでそういう言い方をしているそうです。)

全国に北海道から鹿児島県まで25,000社ほど有るといわれている「諏訪神社」の総本山となり、神位は正一位となります。

さー、手水舎でお清めをしていよいよ鳥居をくぐります。

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参道を進むと当社の御神木である樹齢800年の大きな杉が現れます。

「諏訪大社の七不思議」といわれる内の1つで、この杉は丑三つ時になると枝を垂らし、いびきをかいて寝るという伝説があります。

風の強い日に森に入ると木がこすれあって形容しがたい異音がしますが、僅かな木の成長で音がしなくなってしまうので、その昔はその条件の合った時期があったのでしようね。

この杉は「根入杉」と言われていますが、「寝入り杉」がいつの間にか変わってしまったと思われます。

ほとんどの方は、この杉をスルーしてしまいます。どこを訪れるにしても予備知識が有ると無いとでは楽しみが段違いですね。

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「根入杉」の裏手に「神楽殿」が現れます。

両脇の狛犬は、青銅製では日本一の大きさだそうですよ。

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しめ縄が立派ですね。

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「諏訪神社」といえば、山から切り出した大木に人が乗って坂道を落とす大迫力のお祭り「御柱祭り」が有名ですが、正式には「式年造営御柱大祭」といわれ7年ごと(実際は6年ごとなのですが、建てた年を1年目と数えているため。)に建てなおしています。

6年に1回の大祭ですが、残念ながら仕事の関係で実際のお祭りは肉眼ではお目にかかっていません。次回は・・と目論んでいます。

こちらが一番柱です。

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「木落とし坂」に行くと、大木が常時置かれていて、雰囲気だけは楽しむことができますよ。

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「拝殿」までやってきました。「御柱」は「拝殿」を取り巻くように4本建っていて、向かって右側が一番太くて長い柱、次に左、その次に左奥と時計回りで大きい順に柱が建てられています。

拝殿をお参りし、御朱印所で御朱印帳を受け取って「秋宮」を後にしました。

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次回は、「下社春宮」です。

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2017年4月 7日 (金)

坂東三十三観音霊場/第20番 獨鈷山 西明寺

暫く遠のいていた「坂東三十三観音霊場巡り」ですが、少し忙しさから脱出できたので少しずつ始めています。

今回は、第二十番「獨鈷山 西明寺」に訪れてみました。

その昔、弘法大師がこの地に留まると、近隣住民はたちまち信頼し尊び、そして教えに従い始めました。すると、この地の僧侶たちからその徳を妬まれ、弘法大師を洞窟に閉じ込めてしまったということです。しかし、弘法大師は持っていた金剛杵(こんごうしょ)で難なく岩を打ち破ってしまいました。金剛杵の鋭く尖った刃先のことを独鈷(とっこ)ということから山名を「獨鈷山」としたということです。

西明寺まではどのお寺でもお決まりの長い階段が続いていました。その多くが山に造られているのでこのような階段となるんでしょうね。

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山門の「桜門」まで上がってきました。時代を感じる茅葺き屋根のこの山門は重要文化財となっています。

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本堂は火災のために江戸時代に再興されたものですが、本堂内の厨子は室町時代に造られたものでこちらも重要文化財となっています。

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納経を済ませ振り返ると、趣のある素敵な景色が広がっていました。

左に見える閻魔堂にはかの有名な「大爆笑の閻魔様」が鎮座しています。威嚇している怖い顔なのか、大爆笑している顔なのかは見る人それぞれでしょうが、作者は怖い閻魔様を造ったのでしようね。たぶん・・・。

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三重の塔の屋根は銅板葺きで、日本ではここだけなんだとか。そういえば瓦や杮葺き(こけらぶき)、茅葺きは見たことあっても銅板はないかも・・・。形も独特ですね。
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陶器で有名な益子のお寺だったので帰りに「ぐい呑み」を購入しようと思ったのですが、残念ながら好みに合うものが有りませんでした。それだけが心残り・・・。

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2017年4月 4日 (火)

一年中いただきたい「ひやおろし」

秋のころの話て゜恐縮です。

各地で新酒の出揃った時期となりましたが、私は秋に各酒蔵から販売される「ひやおろし」が大好きです。

以前、「真田の酒」で訪れた長野県と群馬県の酒蔵に再び秋の「ひやおろし」を求めに訪れて購入したお酒を紹介します。

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各酒蔵ともに秋の一時期だけの限定酒なだけにプレミア感がありますね。

右が上田市の岡崎酒造「亀齢」、左が沼田市の大利根酒造「左大臣」のひやおろしです。

ひと夏熟成され、更に出荷時に加熱処理をおこなわないため、まろやかで風味豊かな味わいを堪能できますね。

どちらも芳醇で、日本酒の旨さを堪能させていただきました。この旨さを一年中堪能したいな~。

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2017年4月 3日 (月)

布引山釈尊寺/長野県小諸市

「牛にひかれて善光寺参り」で知られている「布引観音」に行ってきました。

        観音堂宮殿の右奥に見える山は浅間山です。

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その昔、欲張りで人に意地悪や嫌がらせばかりしていた老婆が千曲川で布を洗ってさらしていると、牛が表れてその布を角に引っ掛けて走り去ってしまいました。老婆は布を取り返そうと牛を追い掛け回し、ついにはなんと善光寺にまでたどり着いてしまいました。そして、.その牛は観音様の化身だった事を知った老婆は、善光寺を参拝して改心したという話だったですよね。

「布引山釈尊寺」への参道にはところどころに石仏が祀られています。

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山門まで登ってきました。今は、この山門から観音堂に行くことはできません。

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寺務所まで登ってくると、変化観音の十一面観音が祀られていました。

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牛の石造がお出迎えです。

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岩をくり抜いたトンネルを抜けると観音堂です。

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よくぞ掘り抜きましね。

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奪衣婆(だつえば)と懸衣翁(けんえおう)と思われる石造。

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狛犬?奥の御堂は愛染明王堂です。

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戦国時代に、反武田であった武将の本拠地であった「布引城」の近くに有った「布引観音」もその戦で焼失し、真田幸綱の仲介で武田の配下となり、その後再建されたこの建物の棟の末端には「竹田菱」が掲げられていました。

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舞台からの眺めは見事。というか、床下が透けて見えるのでかなり怖い。高所恐怖症の方は要注意

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あまり紹介されない隠れパワースポットです。善光寺・北向観音・布引観音をセットでお参りすればかなりのパワーが頂けそうですね。

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